予定もないのに;^^ 気が早いけど こんなチャンスないもんな〜 お互い協力していけたらいいね〜^^と、話しがかなり盛り上がりました(笑) 犬のブリーダーは 多いけど、猫のブリーダーはなかなかいないと (フムフム) その前に。。『早くケージ買え
彼女もそれで納得してくれたので、7月12日に犬舎にメール!返事が来ました。実はこの仔は知り合いのブリーダーさんの仔を載せてるので、ここにはいないらしい。でも希望であればそのブリーダーさんのところで見学出来ますと言う事でした。ノープロブレム
家に帰ってから、何度も読み返しました。 とても有意義で楽しい講習会でしたよ。 受講されていた方のほとんどが、ブリーダーさんやペットショップの関係者の方だった事には、ちょっとだけ驚きましたが… 私のような素人は居なかった様な…気が
私が ブリーダー破棄犬と 言う 事実を 知ったのが 今の 「アレックス」を 動物愛護 団体 "Wan life"さんの サイトを 携帯電話で 見ていて = 見ていた その日に レスキュー されたのが キッカケでした。その頃 まだ パソコン 繋げていなかったので・・・ 携帯から〜 見る機会が
いきたいと思っております。保健所に放棄犬として遺棄されるという悲しい過去を持っているチョコちゃん。出産の経験もあり、帝王切開のあともありました。状況からみておそらくブリーダーが産めなくなった犬を捨てたものと思われます。幸い明る
ジャッキーは、母犬のおなかにいる時に うちで飼うと決めた犬でした。母犬の名前は、通称名がリサ。そのうちリサちゃんも、うちで飼おうと言っていたのですが 月日は流れ・・・。いつの間にか、ブリーダーは お店を閉じてしまい リサちゃんは行方知れず・・・
犬もしっかり大人になるんですねぇ。(当たり前ですが。) これからも黒ラブ君とA様が幸せな生活を送れますように!さてさて明日はキャバ君を乗せて東京のお客様の元に向かう予定です。この子とはどんな旅になるんでしょうか。楽しみです。ブリーダー
により、血統書を見ただけで、犬の系統と繁殖方法がわかり、ワンちゃんがきちんと保証されているのです。血統書は、ブリーダーの申請で発行され、JKCからブリーダー、そして飼い主に送られます。血統書は子犬の引渡しから数ヶ月かかる事もあり
たまにはこんな画像も…
により、血統書を見ただけで、犬の系統と繁殖方法がわかり、ワンちゃんがきちんと保証されているのです。血統書は、ブリーダーの申請で発行され、JKCからブリーダー、そして飼い主に送られます。血統書は子犬の引渡しから数ヶ月かかる事もあり